おーるどるーきー

パワプロOB選手査定2024

高橋 慶彦(1983年)【パワプロ2024】

 

プロ野球歴代最強遊撃手といえば松井稼頭央(異論は認めない)
だが50代後半から60代のプロ野球ファンは圧倒的に高橋慶彦だと口をそろえる。

というわけで少しでも最強遊撃手に近づけるように再現してみました。


〖査定メモ〗

切り込み隊長。
ザ一番打者、核弾頭の名にふさわしい活躍。チームの攻撃力を加速させる働きをみせる

高速ベースラン。
走る姿で観客を魅了する

初球〇。
一番打者らしからぬ初球攻撃を得意とする

ラインドライブ。
ライナー性の強い打球を飛ばす

守備A+送球F、エラー。
ダイナミックで広大な守備範囲を誇るが無理な態勢での捕球も多く結果エラーに繋がる

 

<参考資料?>

ぼく「よしひこの何が凄かったですか?」
60代おっさん「打つ方やな」
ぼく「盗塁や走塁じゃなくて?」
60代おっさん「打つ方やな」
ぼく「(打撃成績はそうでもなかった気がするけど)」
60代おっさん「足も含めた打つ方や攻撃力いうか」
ぼく「(攻撃力って何??)」

 

 

 

 

 

 

 

ロドニー・ペドラザ(1999年)【パワプロ2024】

何だかよくわからないが抑える。劇場型。
というイメージ全振りで再現してみました。


全開+ランナー✕。
打たれるけど結局は抑える

ナチュラルシュート。
真ッスラはキモい

ディレイドアーム。
怨霊さんのパクリ。1年目の再現なら全然有りだと思う

 

 

 

 

 

広沢 克己(1993年)【パワプロ2024】

 

スワローズレジェンドから何故か漏れていた広沢選手です。

能力はもしデフォに登録されていたら査定を採用。

なので2022デフォからミート+10しました。

 

 

 

尾崎 行雄(1962年) 【パワプロ 2023】

【査定メモ】

対ピンチA。
ピンチになると笑顔になる余裕をみせる

対左F。
カメハさん調べ 対右.237(430-121)6本、対左.311(183-57) 4本

重い球。
剛球

球速安定。
常に全力投球

内角攻め。
遠慮なくえぐる

真ッスラ/ナチュラルシュート
両方向に変化していた
シュート方向の動く球をシンキングツーシームで代用

対強打者〇。
リーグを代表する強打者達を圧倒する

荒れ球。
制御できないストレート

奪三振
狙ってとる

 

勝ち運、ナチュラルシュート、緩急〇、回またぎ〇
緊急登板〇、ランナー〇、威圧感、リリース〇

青特制限

 

 

 

 

 

 

西本 聖(1981年) 【パワプロ 2023】

【査定メモ】

Hシンカー。
シンカー系ではなく沈むシュートの再現

ナチュラルシュート。
動く

ゴロピッチャー。
ゴロキング

闘志。
吼える

要所〇。
粘る

牽制〇+クイックB。
走るのが困難

対強打者〇。
度胸満点

緩急〇。
コンビネーション

ランナー〇。
気にしない

内角攻め。
生命線


高速チャージ、根性〇、キレ〇、打球反応〇、低め〇

青特制限

 

 

 

 

 

 

杉浦 忠(1959年) 【パワプロ 2023】

【査定メモ】

適性先中抑。
あらゆる場面でも適応する

球種。
カーブは変化量の大きいオリ変
スライダー確認

ノビA。
スピンがかかって球が浮き上がる

尻上がり。
球数が増えても球威が衰えない

対ピB+打たれ強さB。
冷静沈着

ポーカーフェイス。
冷静沈着

低め〇。
低めの威力

対左B。
左も完ぺきに抑える

クイックF。
ゆったりしたフォーム

緩急。
カーブはあくまでも直球の活かすための球

内角攻め。
インハイ武器

球持ち〇。
フォーム

緊急登板〇。
どんな場面でも淡々と任務遂行する

一発。
肝心なところでの一発

 

立ち上がり〇、奪三振、要所〇、勝ち運、リリース〇
回またぎ〇、根性〇、ランナー〇。

青特制限

 

 

 

 

 

 

郭 泰源(1991年) 【パワプロ 2023】


【査定メモ】

適性先のみ。
リリーフは向いてない発言

ケガF。
ケガ離脱多い

回復E。
大切に扱われる

キレ〇。
どの球種もキレキレ

低め〇。
集める

リリース〇。
綺麗なフォーム

高速チャージ。
バント攻撃無力化

ポーカーフェイス。
マウンド上で表情を出さずに常に飄々としていた

力配分。
調子に乗ってくると手を抜く

全開。
気合入れたら無双